アポが取れずにお悩みのあなたへ

613コールにたった1アポしか取れなかった私が、やがては7コールに1アポの確率でアポが取れるようになりました。

このテレアポの秘訣をすべてあなたに教えるとしたら興味ありますか?

2019/10/21

テレアポサクサク獲得ノウハウ実践者の声

日本全国のたくさんの営業マンやアポインターにテレアポサクサク獲得法を手にしていただいております。以下に皆様からいただいた感謝メールのごく一部を紹介します。

*プライバシー保護の観点から、本人の顔写真は掲載しておりません。また名前は伏せておりますことをご了承ください。感想はあくまで実践者個人のものです。

  • 漠然と電話をかけてもダメということが分かりました

    100人中の1人になるには、「はじめに」の章に書いてある思考法を持っていないと無理ですね。ただ漠然と電話をかけていても、そこには結果に結びつく科学が抜けているのでダメということが分かりました。この思考法があれば、アポを獲るための自分なりのアイデアがバンバン出てきそうです。この思考法が7コールに1アポという結果につながったのも納得です。

  • 受付突破のポイントが分かりました

    受付突破には随分と苦戦しているのですが、○○○を創りだすのがポイントというのは重要ですね。しかも、○○○を創りだす具体的なトークまで書いてあるのですぐに実践で使えます。ありがとうございます。

  • これって盲点ですね

    第2章の21ページの「受付けには○○せよ」って、すごいノウハウだと思いました。意外な盲点ですね、これは。これを知っていれば、手ごわい受付もあっさりとクリアできそうです。でも、よく考えないと意外と気付かないポイントですね。頭を使うって、こういうことなんですね。

  • これを知ってからアポを獲るのが楽になりました

    第3章の「スケジューリングは自分の○○で決める」という項目ですが、私はこれと全く逆のことをやっていました。だからうまく行かなかったんだと腑に落ちました。スケジューリングは○○で決めて良かったんですね。完全に吹っ切れました。

  • 相手の心理を考えたら、このノウハウは納得です

    第3章の「○○を演じる」。これって、相手の心理を操作するのに効果てきめんですね。○○を演じることで、担当者の心理をグラッと揺らせることができるのは当然の成り行きだと思いました。考えもしませんでした。

  • アポにつながらない禁句があるなんて知りませんでした

    恥ずかしながら告白します。第3章の禁句集、ほぼ言ってました。反省です。自分がアポがなかなか獲れない理由が明確になりました。もう絶対、これらの禁句は言いません。気を付けます。感謝です。

  • 7コールに1アポの秘訣がこれだったとは・・・

    第4章の○○には、目からウロコでした。これこそが、7コールに1アポの秘密だったんですね。正直、自分にもすぐに簡単にできてしまいますけど。

  • 全く予想していない攻め方でした

    第4章の○○には驚きました。確かに、○○をやれば、相手の心の奥深くまで入り込めそうですね。なるほど。全く予想していない攻め方でしたが、すごい理にかなっていると思いました。

  • テレアポの考えが変わりました

    ネタバレになってしまうので詳しくは書けませんが、テレアポを点で考えるのではなく、線で考えるのですね。私はこれを知ったことで、テレアポに対する考え方が良い意味で変わりました。ありがとうございました。

  • リストがなくなって悩んでいました

    第5章の100社のリストを300社のリストにする方法。これも目からウロコでした。そんな考え方したことなかったです。この方法があれば、1つの会社をじっくりアプローチできます。ありがとうございます。

  • リストが増えるトリック

    第5章のリストを300社に増やす方法。もっと前に知っていればと思いました。私は随分とリストを無駄にしていたんだなぁとつくづく思いました。もっと早く知っていたかった!

  • 多角的な「攻め」の方法ですね

    第7章のプラスαのテクニック。これも「なるほど」の一言でした。ここまで、アプローチしようとする営業マンもそんなに多くはないと思いますので、どんどん差別化できそうです。即実践します。

  • 市販のテレアポ本とは大違いです

    市販のテレアポ本を結構読みましたが、このマニュアルは市販本とは大違いです。なぜなら、生きたノウハウが書かれていて、すぐに実践できる内容だからです。濃いです。納得できます。試さずにはいられなくなります。読んでいてマジで興奮しました。このマニュアルに出会えて本当に良かったです。

  • アポが取れるようになりました

    田中様、お疲れさまです。M・Tと申します。無料相談でのアドバイスありがとうございました。教えていただいた通りにヒアリングを進めていったところ、アポイントが取れるようになりました。ありがとうございました。まだまだアポイントの取れる確率は高くないですが、少しずつ上がってきています。 引き続きご指導のほどよろしくお願いします。

テレアポなんて楽勝だと思っていました

私はテレアポ営業をすることになった法人営業の会社に入る前に、証券会社で証券マンとして働いていて、その証券会社ではトップ営業マンでした。しかも、私の顧客は上場企業から未上場企業の社長連中ばかり。

その意味で、「社長ではない、普通のサラリーマン相手の仕事なんて楽勝過ぎる!」と思っていたんです。

それもそのはずです。社長という連中は、多くの苦労の末にその地位を築き、ビジネスを見る目も人を見る目も肥えています。その意味で、社長を顧客化することにはそれ相応の努力と時間を投資しなければいけません。

そういう百戦錬磨の社長連中を相手にした営業で実績を出していたので、中小企業のサラリーマンを相手にした、OA機器販売の営業やテレアポなど楽勝に思えていたんです。

しかし、人生とは面白いもので、「ところが」というフレーズが待ち構えていました。楽勝のはずが、苦戦の連続というか、大苦戦でした(涙)

というのも、いくら電話をかけても、アポが1件も取れなかったんです。

1日120コールしてアポがゼロ・・・

入社第1週目、1日あたり120コールしてアポがゼロ。これには本当に自信を失いましたよ。しかも1日だけではなく、アポがゼロの日が丸4日間も続き、ようやく第1週最終日の5日目にしてアポが1つだけ獲れました。

しかし!アポが獲れたとはいっても、形式上のアポで、実際には訪問しても全く仕事には結びつかない、行っても意味のないクソアポでした。

1日120コール以上してアポが5日間でゼロはさすがに話にならないと思い、とにかくどんなアポでも良いからアポを獲った既成事実だけでも作りたいということで獲った必死のアポだったのです。

そんなこんなで入社第1週目は、613コールで1アポ。まさかこんな悲惨な結果になるとは予想できませんでした。楽勝のはずだったのに。

一方で、私より営業経験の全くない同期たちが、普通にアポを何件も獲ったのを間近で見ていて、「なんで営業経験の浅いアイツがオレよりもアポ獲れるんだよ?おかしいんじゃねぇか?」とまで思っていました。

自分の今までの営業経験を否定されたような感覚に陥って、同期の成功を素直に喜べない自分がいました。

このままじゃ、この会社で成功するなんて有り得なくなってしまう。「楽勝」という当初の目論見が見事に外れた私は、かなり焦っていました。

しかし、こういう逆境は証券マン時代に嫌というほど味わい、切り抜けてきました。

そこで、「ようし!目論見は外れたけど、絶対に結果を出してやる!オレにできないことなんてないんだ!」と自分を奮い立たせ、テレアポで結果を出せるようになるための方法論を考えることにしたのです。

市販のテレアポ本なんか今すぐ処分!

書店に行けば、それこそ営業やテレアポに関する書籍は多数あります。そこで、まずは自分の思い上がった勘違いを修正すべく、テレアポに関連する本をまとめ買いして、研究し始めました。

「元トップ○○営業マン」が書いたテレアポ本、「テレアポコンサルタント」が書いたテレアポ本、有名営業コンサルタントの書いたテレアポ本など、目ぼしい本はほぼ読みました。

確かに、著者は本を書くくらいの人なので、実績と経験はあるでしょうが、しかし、どの本も約200ページもページがあるにもかかわらず、「使える、なるほど、役に立つ」と感じた箇所はせいぜい数ページ。

しかも、ダイレクトに自分のテレアポに使えるような、「これだっ!」と思えるノウハウはほとんどありませんでした。

さらに言えば、現場のニオイがしない。書いてあることはもっともなんだけど、キレイに一般化しすぎている。こういう場面のときは、こう言え、などという具体性がない。

私が求めていたのは、個別具体的なトークや言い回し、工夫なんです。

すべて現場レベルでそのまま使えたり、少しの応用で活用できるものが欲しかったんです。抽象論や一般論は不要なんです。とにかく具体的な一言が欲しかった!

でも、残念ながら、現場レベルにまで突っ込んだ内容のテレアポノウハウとは出会うことはありませんでした。

もし、あなたも市販されているテレアポ本を持っていたら、そんな本、今すぐ捨ててしまって下さい。ためらわずに処分して下さい。

実践と検証を繰り返し7コールに1アポ実現

求めている書物がないのなら、テレアポで結果を出している人に直接聞けばいい。そう考えて、私は次の行動に移りました。

私が所属していた某企業は、全国に約10,000人の営業マンを抱えていました。その全員と会うことなどありませんでしたが、営業合宿などで全国各地から営業チームが集まり、顔を会わせる機会が何度かありました。

全国のメンバーに会えるまたとない機会。私は、ここぞとばかりに各地から集まったスタッフの中でテレアポを一番獲得している人は誰なのかを聞き、その人たちにテレアポのコツを聞きまくりました。

「テレアポは勢いだ」などと期待外れの回答をする人もいれば、なるほどと思うことを教えてくれた人もいました。

同じ会社の人間だけでは足りず、私の転職活動を手伝ってくれたヘッドハンターの女性の方にもテレアポのアドバイスを請いに行きました。

というのは、その女性は、同じく過去に営業会社でテレアポでバリバリ結果を出していた人なので、自分のテレアポスキルを伸ばすためのヒントが手に入るかもしれないと考えたからでした。

そして、色々聞きまくった末に得た結論は、「本当に心底テレアポのことを考えに考え抜いている奴なんてそもそもいないな」というものでした。

だったら、「自分自身で検証しながら、ノウハウをつくっていくしかない」、「テレアポのことを24時間考えて、改善に改善を重ねていけば、誰も考えていなくて、実践もしていないテレアポノウハウにたどり着くはずだ」という結論に達しました。

力で押す時代は終わり。今は知性の時代。知恵の時代です。毎日、頭をフルに使って検証と改善を繰り返し、自分のテレアポのスキルを高めていこうと決めました。

それからです。毎日毎日テレアポのことばかりを考え、検証と改善を繰り返し、工夫に工夫を重ねていきました。特に、担当者に自分を覚えてもらうにはどうすればいいか、知恵を絞りました。

すると、アポを取れる確率が確実に高まっていきました。

613コールに1アポだったのが、200コールに1アポ、100コールに1アポ、60コールに1アポ、50コールに1アポ、30コールに1アポ、20コールに1アポ。

そして最終的には7コールに1アポというように、入社当時よりもアポの獲得率が88倍も高まっていたのです。

このように、私のテレアポのスキルは5ヶ月間で見事に社内トップクラスにまで向上し、新人のテレアポ指導を担当するようにもなっていました。

そして、テレアポを指導した新人たちが結果を出すにつれ、自分がこの手で創り上げたテレアポノウハウは、自分だけでなく、他の人にも役に立てると確信したのです。

テレアポサクサク獲得法のコンテンツ

テレアポサクサク獲得法は次の3つのコンテンツから成り立っています(スクリプト添削は「添削版」のみのサービスです)。

  • テレアポマニュアル(PDF版)

    7コールに1アポ取ったテレアポの秘訣をまとめたマニュアル。PDF48ページ。

  • 3ヶ月間無料相談

    ビジネスシーンはあなたの業界・職種・売ろうとしている商品の種類によって異なるので、あなたの個別の状況を踏まえた相談サポートを3ヶ月間無料にて行います。

  • トークスクリプト添削

    あなたの書いたトークスクリプトを添削します。自分では気付かないポイントを指摘します。これによりアポ獲得の増加が見込めます。

    ※添削版のみこのサービス付き

以下、これら3つのコンテンツについて説明します。

1:テレアポマニュアル

テレアポに悩む人のために、私は自分のテレアポノウハウを実践できるようにまとめることとしました。

それこそが、今回あなたにどうしても伝えたいテレアポの極意である「テレアポサクサク獲得法」です。

無駄なことは一切省き、本当にテレアポ獲得につながる血肉の部分だけ(エッセンス)を書き切りました。

あなたのテレアポ人生を変えうるテレアポの極意だと自負しています。自分の人生を変えるつもりで、しっかりと読んで下さい。

  • はじめに:100人中の1人になるために

    あなたがアポを獲れるようになるには100人のライバルの中の1人にならなければなりません。なぜなら、あなたがアポを獲ろうとしているその会社には、同じく他社の営業マンが電話をかけてきているからです。

    その会社の担当者とアポを獲りたいのはあなただけではないのです。この事実に照らせば、100人のライバルの中の1人にならなければならないのです。

    そこで、この序章では私が100人中の1人になるために常に意識していた『ある思考法』について説明します。これを意識しなければ私のノウハウは誕生していませんでした。それだけ重要な思考法です。

  • 第1章:テレアポサクサク獲得法最終型トークスクリプト

    一般的に、成果の出る方法というものはシンプルなものです。難しいことを言っても、相手には伝わりませんから。伝わらないトークなんて存在価値ゼロですからね。

    ンプルなほど自分にとって伝えやすく、相手に伝わりやすいのです。このシンプルなトークスクリプトを見たら拍子抜けするかもしれません。

  • 第2章:受付突破トークテクニック

    受付なんかでつまずかないで下さいね。受付なんか相手ではないのですから。受付突破であなたが意識すべきことは受付とあなたとの○○○なんです。これさえ意識できれば、受付突破など簡単になります。

    受付突破はこのマニュアルのメインの内容ではありませんが、担当者にたどり着くためには通過しなければいけない壁なので、受付のタイプ別に突破方法を説明してあります。

  • 第3章:担当者とのトークテクニック

    担当者と電話で話すときに○○という一番重要な要素があります。あなたは常にこれをキープし続けなければなりません。

    ○○さえキープできれば、あなたは自分のペースでアポに持ち込むコツを手に入れることができるでしょう。

    また、担当者には決して言ってはいけない禁句集も説明してあります。これを言ってしまったらアポは取れませんよ。もしかしたら、あなたがアポを獲れない原因の一つがここにあるかもしれませんね。

  • 第4章:7コールに1アポ獲った強力テクニック

    私が7コールに1アポ獲れた秘訣がこの第4章に書かれています。この方法を使えば、担当者の心理に奥深く入り込めるます。だからこそ、担当者は私の名前を憶えていて、すぐにアポにつなげることができました。

    しかも、この方法は簡単にできてしまいます。できない人がいたら、それこそおかしいとしか言いようがありませんし、これをやらない営業マンは単なる怠慢としか言いようがありません。

    あなたもこの方法を活用して、担当者の心理をガシッとつかんでアポを獲りまくって下さい。

  • 第5章:100社のリストを300社分にする方法

    テレアポを行っているときに突き当たる一つの壁が「電話をかけるリストがなくなる」ことです。

    あなたも経験あるのではないですか?リストには全部電話をかけたので、電話をかける会社がもうない!

    でも会社からはアポのノルマが課されているので、電話をかけるしかないのだけれども、また同じ会社に電話をかけたら嫌がられるのが目に見えている!一体どうしたらいいんだ?

    も、安心して下さい。この方法を使えばあなたのリストは一気に3倍になるはずですから、リストがないと嘆くことなんてありませんよ。

  • 第6章:100社のリストを400社以上にする方法

    この方法は第5章の応用編です。この考え方を応用することで、あなたのリストは4倍以上にもなる余地があります。世の中、考えた者が勝つのです。知恵を出した者が勝つのです。あなたにはその知恵を伝授します。

  • 第7章:プラスαのテクニック

    これは、私が証券営業を行っていた時によく活用していた方法です。おそらく、社長相手に営業をした経験がないと、この方法は考え付かないと思います。いわば、テレアポの盲点のようなものです。

2:メール無料相談(3ヶ月間)

ビジネスシーンはあなたの業界・職種・売ろうとしている商品の種類によって異なります。そこで、マニュアルに加えて、この個別の無料相談をもうけることで、あなたの個別の状況に応じたアドバイスが可能となります。

この無料相談は3ヶ月間ありますので、ぜひ活用していただきたいと思います。

※トークスクリプト添削はこの無料相談では行っていません。

3:トークスクリプト添削(3ヶ月間、回数無制限)

あなたの書いたトークスクリプトを添削します(3ヶ月間、回数制限なし)。

自分では良いと思っていても、何が悪いのかはなかなか自分では気付かないものです。

そこで、第3者である私がチェックすることで、どこをどう改善すれば良いのかを指摘します。

ぜひ、より完成度の高いトークスクリプトを作成していきましょう。

なお、「トークスクリプトを作って下さい」という依頼は受けません。あくまで、あなたが自分の頭で考えることが重要だからです。

添削を利用する場合は、メール件名に「添削希望」と書いて、下記のメルアド宛に送信してください。
tanakaprofessionalアットgmail.com (アットは@に替えてください)

テレアポサクサク獲得法の料金

テレアポのノウハウに関する教材には4万円あるいは6万円以上するものがあります。しかし、私から見たら、テレアポのノウハウに4万円以上も使うのはナンセンスです。

なぜなら、あまりにも高額すぎるから。高額な割には中身が伴っていないから。

そこで、テレアポサクサク獲得法を販売するとき、最初は24,800円にしようと考えていました。

ただ、私が懸念していることが、1つだけありました。それは、「テレアポで結果を出せていない人が24,800円の教材を購入できるのか?」ということでした。

テレアポで結果が出ていない人は、テレアポの先にある契約も取れていないわけですから、資金的に余裕があるとは思えません。そんな方が2万円台の教材を購入するのは、かなり勇気がいると思います。

また、求められるニーズも異なることが分かりましたので、マニュアル版と添削版の2パターンの価格帯を用意することにしました。

マニュアル版9,800円

→ PDFマニュアル+3ヶ月間無料相談

添削版14,800円

→ PDFマニュアル+3ヶ月間無料相談+スクリプト添削

ただ、私は決断が早いビジネスマンであり、同様に決断を早く下せる人を応援したいと考えています。

そこで、あなたが今この場でテレアポサクサク獲得法に申込むと決断できるなら、さらにこの特別な価格をオファーすることにします。

マニュアル版9,800円→ 5,800円(4,000円おトク)
添削版19,800円→14,800円(5,000円おトク)

ただし、この早期決断特別価格は24時間限定です。24時間経過後はそれぞれ4,000円、5,000円値上がってもとの価格に戻ります。

あなたは決断の早い成功するタイプのビジネスパーソンですか?それとも・・・?

24時間限定価格終了まで残り

90日間の返金保証

マニュアル版・添削版ともに決済完了日より90日間の返金保証期間を設けました。理由は、あなたにこの教材をより安心して手にしていただくためです。

ただし、無条件の返金ではなく、条件付きでの返金となります。

その条件とは、3ヵ月間の無料相談期間中に必ず質問をして、私からの返答に満足いかなかった場合です。

教材をしっかり読んだり、きちんと実践していれば、必ず質問が出てくるはずです。そういう意味で、サポート期間中にちゃんと質問をしてきて、私からの回答に納得がいかない場合にのみ、返金することにしています。

簡単に言えば、教材を買っただけで何も行動しない人には返金しませんということです。

<返金の条件>

①購入日から3ヶ月以内に無料相談サポートを最低1回利用すること

②相談サポートを受けて、その内容に満足できなかった場合

*返金対象金額には振込手数料などの手数料は含まれません。

<返金手続き>

上記条件を満たしたうえで、Eメールにて返金の旨、あなたの氏名、返金先の銀行口座を記載して送信してください。こちらでのメール受信確認後、5日以内(土日除く)にご指定の金融機関口座へ教材代金を返金します。(記入例:返金先口座 氏名:日本花子 返金先:○○銀行 ○○支店 口座番号:0123456 口座名義:ニホンハナコ)

メール宛先:tanakaprofessionalアットgmail.com (アットは@に変換して下さい)

お申込みはこちらから

マニュアル版定価9,800円
自分でマニュアルを読んで実践したい人向け
24時間限定5,800円

  • PDFマニュアル
  • 3ヶ月間無料相談

※このチャンスを逃すとそれぞれ4,000円アップ、5,000円アップして定価になります。

24時間限定価格終了まで残り

<お支払方法>
・クレジットカード、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済に対応しています。

<専用マニュアルの入手方法>
・教材PDFは、決済完了後、インフォトップ購入者マイページでダウンロードしていただきます。
・教材はあくまで個人的に利用してください。印刷は自由に行ってください。
・教材PDFを第3者に転送、提供、譲渡することは著作権に反しますのでお止めください。

よくある質問への回答

テレアポサクサク獲得法の購入を検討していた人たちから、よくいただいていた質問をまとめてみました。あなたの判断材料としてお読み下さい。

なぜこのノウハウを公開するのですか?

理由は単純明快です。書店に売っているテレアポ本なんかよりも、私のノウハウの方がはるかに実践的で有益な内容だと自負しているからです。

このマニュアルの内容はどの業界でも、どんな商品でも対象になりますか?

私が所属していた会社は、法人向けのOA機器販売業でしたので、法人向けの物販であればこのマニュアルの対象になります。

また、基本的にこのマニュアルはどの業界・商材にも応用可能なものですが、もしこのマニュアルが自分の業界や商材に応用できるか知りたい場合は、こちらのメルアド宛てに問合せして下さい。
tanakaprofessionalアットgmail.com (アットは@に替えてください)

個人宅に電話を入れてアポを獲る業務をしているのですが、個人宅向けにはこの教材は役立ちますか?

上記に書いたとおり、この教材は法人向けOA機器販売のテレアポで使用したノウハウですので、アポを獲る相手が法人の場合になら有効です。

個人宅向けには全く使えないことはないですが、ベストであるとは言えません。個人宅向けのテレアポに最適なノウハウを求めているのでしたら他をあたって下さい。

ただ、個人宅向けのアポインターの方でこの教材を購入された方はいらっしゃいますし、無料相談でトークスクリプトの添削をした実績はあります。

このマニュアルはどのような人に向いていますか?

とにかくテレアポで結果を出したいという人、アポが獲れなくて悩んでいる人ですね。

私自身がテレアポで大きな壁にぶつかっていましたので、そこから7コールに1アポという結果に結びついたノウハウは、1人でも多くの悩める営業マンに知っていただきたいことです。

非常に単純な手法ですが、ここにたどり着く営業マンはまずいないと考えております。それだけ、テレアポとは何かということを考えさせられるノウハウとなっています。その意味で、第4章のノウハウを必ず実践していただきたいと強く思います。

では逆に、このマニュアルはどのような人には向いていないですか?

行動しない人には不向きです。世の中のどんなマニュアルも、読んだだけでは身に付きません。その意味で実践しない人には向いていないです。行動しない人はお金の無駄ですから、このマニュアルは買わないで下さい。

このマニュアルにはどんな価値がありますか?

第1に、書店のテレアポ本には書かれていないテレアポノウハウを知ることができます。

第2に、あなたがテレアポで成功するまでの時間を短縮することが可能です。このテレアポサクサク獲得法は私のテレアポ営業の集大成です。本当に苦労して、創意工夫して、しかも実績を出したマニュアルです。

あなたはただこのマニュアルに投資をするだけで、私が費やした創意工夫・努力・苦労・時間をほんの一瞬で手に入れることができます。この「時間を買う」ことにこそノウハウの最大の価値があります。

なぜなら、あなたは今から自分であれこれと悩み考えることなく、自分の時間を使うことなく、しかも苦労することもなく、すでに実証されたノウハウを手に入れることができるからです。

あなたは今から自分で7コールに1アポ獲れるノウハウを自分で開発するのと、今この一瞬ですでに実証済みのノウハウを手に入れるのと、どちらがお得だと思いますか?

第3に、営業マンとしてのあなたの価値を高めることができます。あなたがこのマニュアルの内容をしっかりと理解し、そして誠実に実践していけば、嫌でも実力は付いていきます。そして、このマニュアルで鍛えた実力は、一生にわたってあなたの価値を高めるきっかけとなるでしょう。

つまり、あなたがこのノウハウを実践して手に入れる力は一生モノの宝になるということを頭の中に入れておいてください。そういう視点で、このマニュアルを読み、実践していただけたら嬉しく思います。

このマニュアルには裏ワザ的なことは書かれていますか?

7コールに1アポという成果の決定打になったノウハウはある意味裏ワザとも言えます。点ではなくて、線で考えることを突き詰めるとこの技にたどり着きます。担当者の心理をつかむこの方法に目からウロコが落ちる人が多いでしょう。

もちろん、この方法は簡単にできることなのですが、それを実際に実践する営業マンは100人に1人いるかどうかではないかと推測します。

自分にも結果が出せるか不安です。

安心してください。あなたは一人ではありません。そのために、このマニュアルには3カ月間の無料メール相談がついています。これを徹底的に活用してください。どんな小さなことでも分からないことは相談してください。丁寧に、具体的にアドバイスします。

追伸:担当者の心理をつかんだ者が勝つ

私が「ある仕掛け」によって、7コールに1アポをとっていた時、それこそ笑いが止まりませんでした。なぜって、入社当初は本当に613コールで1アポしか獲れなかった自分を思い返して、そのときの自分の成長を嬉しく思ったからです。

それに、他の営業マンは1日中電話してもアポが1つもとれていないのに、私はいわゆる「入れ食い状態」でバンバンアポが獲れていました。もう、笑うしかなかったですね。

それから、私の実績は会社でも評価され、新人や営業マン相手に、どうすれば効率的にテレアポを獲得できるのかを教えました。もちろん、成果を出しましたよ。

今回のテレアポサクサク獲得法は、私が創意工夫によってテレアポ獲得率を88倍高めたノウハウの結晶です。

本当にテレアポをもっと獲りたいと思う人、苦労している人は、この教材をきっかけに笑うほどアポをとって下さい。

相手企業の担当者の心をつかむ者が勝つんです。その方法を手に入れてください。

テレアポサクサク獲得法執筆者、田中 大プロフィール

1973年新潟県生まれ。2000年3月、中央大学大学院法学研究科修士課程修了。

その後、証券会社へ入社し、5年間営業に携わる。最初の3年間はボーナス0円のダメ証券マンだったが、その後、社長開拓に開眼し、42人の社長を顧客化。毎月1,000万円以上の手数料を稼ぎ、社内トップセールスになる。

証券会社退職後、別の企業にて法人営業を行う。613コールに1アポしか取れなかった状態を7コールに1アポ取れるまでにスキルを磨く。社内でも新人のテレアポ研修を受け持つ。

マーケターとしても活動し、2012年には弁護士などの士業向けにアメリカ発のビジネス専用SNSリンクトインの集客本を出版。

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